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トップ > 書籍 > 健康・スポーツ科学系 > スポーツ指導 > 水泳の指導

水泳の指導

編:日本野外教育研究会
A5判・272頁
ISBN:978-4-7644-1532-4
1990年9月1日

本書は,技能習得段階のフォームや動作パターンの特徴,それを矯正するための指導の具体的バリエーションなどをおさめ,指導者がそのメニューを適切に組み立てて効率よく教えていくためのマニュアルを図表,連続写真,イラストなどを使いわかりやすく編集しました.
価格 : 2,517円(税抜2,330円)
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パート1 理論編
 1.水と人間生活
  水のはなし
  水と生活
  わが国の河川の変貌
 2.動物の動き
  動物の推進力のタイプ
  動物の泳ぐ速さ
  動物のまね泳ぎ
 3.人と泳ぎ
  なぜ泳ぐのか
  泳ぎの歴史
  生きるための泳ぎの技術
 4.生涯スポーツとしての水泳
  なぜ生涯スポーツなのか
  フィットネス,健康,教養としての水泳
  なぜ水泳の指導は必要なのか
  水泳運動の将来展望
  マスターズスイミング
  タートルスイミングからトライアスロンまで
 5.ハンディキャップスイミングとしての水泳
  身体障害者と水泳
  脳性まひと水泳
  喘息と水泳
  自閉症と水泳
 6.水泳教育と指導テクニック
  水泳教育の原点/初心者への配慮
  誤りの多い初心者指導例
  安全教育としての初心者水泳指導
  動きづくりと学習過程
  学習者の心理と動機づけ
  指導言葉の取り扱いについて
  指導内容の取り扱い
  学習頻度と効果
  事前の調査
パート2 実践編
 1.はじめて水泳をする人のために
 (1)水に慣れ親しむためのKNOW,HOW 
  水の性質とからだへの影響
  水着,用具,施設の選択と活用
  マナーを守って楽しく泳ごう
 (2)事前の泳力チェック
  あなたの持っている泳ぎの能力は?
  事前の泳力チェック/水と遊んでみよう
  これだけは知っておきたい上達の秘訣
 2.水中への導入・展開方法の実際
 (1)水中での浮き・沈みとボディポジション
  水中での浮き沈み
  とにかく浮遊してみよう
  水平の姿勢で浮く
  垂直の姿勢で浮く
 3.動きづくりの実際と指導の組立て
 (1)クロール
  フォームをマスターしよう
  スマートなクロールをめざして
 (2)平泳ぎ
  ベーシック・スキルをマスターしよう
  より楽に,よりスムースに
 (3)背泳ぎ
  初歩の背泳ぎをマスターしよう
  よく進む背泳ぎを練習しよう
 (4)バタフライ
  イルカの動きをマスターしよう
  バタフライのリズム練習
 4.スタート&ターンの要領と指導の組立て
  スタート
  ターン
 5.水中での適応能力を高める各種泳法
 (1)横泳ぎ
  横泳ぎの実用的価値/横泳ぎの歴史的変遷/横泳ぎの要領とコツ
 (2)立ち泳ぎ
  立ち泳ぎの実用的価値/立ち泳ぎの種類/巻き足の要領とコツ/立ち泳ぎの応用実践例
 (3)潜水
 6.水中感覚・応用能力を高める技術のKNOW,HOW
 (1)シンクロ入門
  スカーリング
  リズム水泳
  さあ,泳いでみよう!
  簡単な動きを加えて演技をつくろう
  みんなで演技,採点,表彰
 (2)水球入門
  ボールを用いた遊び
  水球への導入練習
  水球初級者への指導
 (3)飛び込み入門
  プールサイドやプールの中からの飛び込み
  高飛び込み台やスプリングボードを使って
 (4)時間泳
  実施方法
  時間泳についての知識
 (5)海での泳ぎ
  海を知る
  海での泳ぎ方
  遠泳
  泳ぎの幅を広げる日本泳法
 7.水と事故
  水難事故の現状
  水難事故と法律
  水難事故の判例
  プール事故防止上の留意点
 8.事故を防ぐための工夫
  水難救助法
  心肺蘇生法

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