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精神科の看護婦(士)さん

編:逸見武光
B5判・180頁
ISBN:978-4-7644-0520-2
1993年4月30日

本書はハウ・ツーものではなく「現場の技術は各現場で自ら工夫し習得するもの」の精神に沿って編集しました.精神科領域で活躍する看護師,保健師,養護教諭の方々が現場に生かしてほしいと願っています.
価格 : 3,670円(税抜3,398円)
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1.メンタルヘルスを考える
 1.1メンタルヘルスを考える
 1.2私の仕事(公衆衛生)からみたメンタルヘルス
 1.3メンタルヘルスを考える―私の取材から―
 1.4私の考えるメンタルヘルス―「分裂病検診」の構想―
 1.5家族と患者本人のセルフケアそして家族会運動論
 1.6精神障害の健康管理
 1.7盛り場の人間尺度
2.在宅精神看護
 2.1地域ケアのとりくみ
 2.2地域ケアシステムを立体モデルで考える
 2.3わが国における精神障害者の在宅支援システム
 2.4作業療法の理念と職業リハビリテーション
 2.5精神病者の共同住居
 2.6精神病者のデイケア
 2.7精神障害者の就労生活援助―保護就労場面を通して
 2.8精神病者の食事
3.精神科の看護婦(士)さん―病院精神看護―
 3.1看護教育について思うこと
 3.2精神科看護はいかにして教えられるか
 3.3精神科看護の技術についての一考察―保護室の中で行われた看護実践のプロセスレコードを通して―
 3.4精神科看護者のアイデンティティ危機と事例検討
 3.5医療としての看護―こんにちの時代要請に向けて―
 3.6地方の病院で思うこと
 3.7精神病院看護婦(士)の需要について
4.産業精神看護
 4.1システム化社会が失ったヒューマン・スケール
 4.2勤労者の精神障害事例に接して
 4.3産業精神看護について―職場の精神衛生相談の経験から―
 4.4わが国における産業精神看護の教育
 4.5アメリカにおける産業精神看護
 4.6産業メンタルヘルス・カウンセラーの日常業務
 4.7産業メンタルヘルスの夜明けのころ―30年は長いのか,短いのか―
 4.8燃えつき症候群
 4.9労働災害防止の観点から
 4.10産業メンタルヘルスと人事・労務管理
 4.11音楽療法とストレス
5.子どもの精神看護―学校精神看護
 5.1児童のメンタルヘルス
 5.2学校における心の健康教育
 5.3こころの時代に養成される教師像
 5.4思春期とストレス
 5.5子どもの心の問題と家族

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