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書籍 > 医学・看護 > 保健科教育 改訂第3版



保健科教育 改訂第3版

編著:家田重晴
A5判・224頁
ISBN:978-4-7644-0529-5
2010年3月10日

保健科教育において,初学者が必要最低限の知識や技術をえられるように内容を構成した「保健科教育法」のテキストです.
保健行動の形成過程の検討に基づいて,児童生徒の保健行動の形成や健康問題の解決のために従来の類書にない示唆を試みています.
価格 : 2,268円(税抜2,100円)
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1章 今後の教育における基本知識
 1.学校健康教育とヘルスプロモーション
 2.教育についての理解
 3.情報の利用
 4.情報通信ネットワーク等の利用
2章 伝統的な教授技術
 1.話すこと
 2.板 書
 3.発 問
 4.指 示
3章 保健教育の役割と歴史
 1.学校健康教育の必要性
 2.学校保健と保健教育
 3.保健教育の歴史
 4.保健教育内容の研究
 5.学校健康教育の内容体系案
4章 学習指導要領の総則および保健
 1.学習指導要領の総則
 2.体育科・保健体育科の教育目標
 3.保健教育内容
 4.学習指導要領の改訂点
5章 教材研究
 1.教材と教具
 2.教材研究
 3.教材研究の方法
 4.教材づくり
 5.興味を引く話題と発問
 6.作業課題
6章 保健教育の方法
 1.行動科学を基本とする
 2.学習形態と保健の授業形式
 3.目標に関する検討
 4.学習指導案
 5.保健の学習指導案の作成
7章 授業の評価と研究
 1.教育における評価
 2.学習活動の評価
 3.教授活動の評価
 4.模擬授業
 5.学生の授業の問題点
 6.指導案リポート
8章 分野別の教育内容の要点(1)生活行動と健康(1)
 1.生活行動と健康
 2.生活リズム
 3.食生活
 4.運 動
 5.喫煙防止とタバコ対策
 6.飲酒と健康・薬物乱用防止
9章 分野別の教育内容の要点(2)生活行動と健康(2)
 1.自己や他者の尊重
 2.心の健康
 3.健康関連行動に影響する要因
 4.行動コントロールの方法
 5.保健医療サービスの利用
10章 分野別の教育内容の要点(3)健康を支える領域
 1.環境問題と環境保護
 2.交通事故と犯罪被害の防止
 3.安全・消費関連機関および情報の利用
11章 分野別の教育内容の要点(4)発育・老化に関する領域
 1.性と健康
 2.発育・老化と健康
12章 HQCの手法
 1.HQC手法による生活習慣の改善
 2.HQC活動のキーワードと道具
 3.HQC手法による生活習慣改善の進め方

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