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保健の科学58巻1月号「がん患者や家族の「働くこと」をめぐる課題」

保健の科学58巻1月号
2016年1月
価格 : 1,210円(税抜1,100円)
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巻頭のことば

がんサバイバーの就労

    林  直子(聖路加国際大学教授)

特集 がん患者や家族の「働くこと」をめぐる課題

がん患者や家族の就労をめぐる政策

    樋口 明子(公益財団法人がんの子どもを守る会ソーシャルワーカー)

がんと「働くこと」

 ―医療現場と職場のそれぞれの立場から就労支援を考える―

    平岡  晃(国立がん研究センターがん対策情報センター

           がんサバイバーシップ支援研究部外来研究員,コマツ健康増進センタ産業医)

    高橋  都(国立がん研究センターがん対策情報センターがんサバイバーシップ支援研究部部長)

小児がん患者の母親の「働くこと」をめぐる課題

    岡田 弘美(東京医療保健大学医療保健学部助手)

    丸  光惠(甲南女子大学看護リハビリテーション学部教授)

がんを経験した青年の「働くこと」

    林  三枝(認定NPO法人ハートリンクワーキングプロジェクト副理事長)

働きざかりのがん患者に対する医療機関の支援

    大島  彰(国立病院機構九州がんセンターサイコオンコロジー科医長)

がんに罹患した労働者への職場からの支援の現状と課題

    錦戸 典子(東海大学健康科学部看護学科教授)

がん患者や家族が「働くこと」の意味

    桜井なおみ(一般社団法人CSRプロジェクト代表理事,NPO法人HOPEプロジェクト理事長,

           キャンサー・ソリューションズ(株)代表取締役社長)

連載 在宅・地域志向に対応した医療介護関係者の人材育成教育の動向

地域・在宅志向のための基礎看護教育

    石田 千絵(東京医療保健大学東が丘・立川看護学部看護学科准教授)

連載 小児がんの子どもと家族を支える

小児がん患者と家族の治療中からのQuality of Lifeを高めるケア

    佐藤 伊織(東京大学大学院医学系研究科健康科学・看護学専攻家族看護学分野講師)

連載 在宅で行なう高齢者の栄養管理

認知症高齢者の抱える栄養面での課題

    武部久美子(藤女子大学人間生活学部食物栄養学科教授)

調査・研究

介護保険サービスと障害福祉サービスの併給をめぐる問題

 ―ケアマネジャーへの意識調査を中心に―

    石田 真理(日本福祉大学大学院医療・福祉マネジメント研究科)

    柏倉 秀克(日本福祉大学)

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