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保健の科学56巻10月号「“エビデンス”のある心理療法(2)−子どもと家族のためのプログラム−」

保健の科学56巻10月号
2014年10月
価格 : 1,188円(税抜1,100円)
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巻頭のことば

子どもの健康課題の原因と解決は,人と人との関係づくり

    鎌田 尚子(高崎健康福祉大学特任教授)

特集 “エビデンス”のある心理療法(2)

    ―子どもと家族のためのプログラム―

注意欠如・多動症のペアレントトレーニング

    太田 豊作(奈良県立医科大学精神医学講座助教)

    飯田 順三(奈良県立医科大学医学部看護学科教授)

親と子へのPCIT

    伊東 史ヱ(東京女子医科大学附属女性生涯健康センター臨床心理士)

    加茂登志子(東京女子医科大学附属女性生涯健康センター所長)

トラウマを抱えた子どもの回復に向けて

 ‒トラウマフォーカスト認知行動療法‒

    亀岡 智美(兵庫県こころのケアセンター副センター長兼研究部長)

子どものうつと不安

 ‒CBT for children‒

    石川 信一(同志社大学心理学部准教授)

児童思春期の摂食障害に対する家族心理教育

 ‒モーズレイ・アプローチを中心に‒

    上原  徹(高崎健康福祉大学社会福祉学科・大学院保健福祉学専攻教授)

アンガーマネージメント

    本田 恵子(早稲田大学教育・科学学術院教授)

    高野 光司(早稲田大学教育・科学学術院助手)

薬物依存症に対する治療

 ‒認知行動療法的ワークブックを用いたグループ療法‒

    松本 俊彦(独立行政法人国立精神・神経医療研究センター
          精神保健研究所薬物依存研究部診断治療開発研究室長,自殺予防総合対策センター副センター長)

連載 「治し・支える医療」における特定看護師の役割

特定看護師の質を確保していくための継続研修

 プライマリケアに係る継続研修

    桜井 礼子(大分県立看護科学大学教授)

連載 小児がんの子どもと家族を支える

わが国のがん対策

 ‒小児がん対策を中心に‒

    宮田 辰徳(厚生労働省健康局がん対策・健康増進課課長補佐)

調査・研究

6-ショウガオール,および6-ジンゲロール高含有ショウガ粉末0.5g

 摂取が皮膚温度に及ぼす影響

    木村 公喜(日本経済大学経済学部健康スポーツ経営学科)

    阿部 征次(株式会社NLA研究開発部)

資 料

女子大学生の麻疹,風疹,水痘,流行性耳下腺炎のウイルス抗体価の

 現状と予防接種歴・既往歴に関する研究

    澤田 ひかり(弘前大学教育学部養護教諭養成課程)

    長谷 彩未(弘前大学教育学部養護教諭養成課程)

    葛西 敦子(弘前大学教育学部教育保健講座)

    田中  完(弘前大学教育学部教育保健講座,弘前大学医学部附属病院小児科)

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