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保健の科学56巻12月号「医療通訳士と保健医療」

保健の科学56巻12月号
2014年12月
価格 : 1,188円(税抜1,100円)
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巻頭のことば

根本的なポピュレーションアプローチの必要性

    武見ゆかり(女子栄養大学教授)

特集 医療通訳士と保健医療

なぜ,いま,医療通訳なのか

    中村 安秀(大阪大学大学院人間科学研究科国際協力論講座教授)

医療チームの中の通訳者

 ―泉州広域母子医療センターとのコラボレーション―

    新垣 智子(地方独立行政法人りんくう総合医療センター外来副看護師長 国際診療科)

    南  陽子(地方独立行政法人泉州広域母子医療センター助産師)

    鐘ヶ江有香(地方独立行政法人泉州広域母子医療センター助産師)

    榎本 若葉(地方独立行政法人泉州広域母子医療センター保健師)

    東山巳奈子(地方独立行政法人泉州広域母子医療センター病棟副看護師長)

    清田 智子(地方独立行政法人泉州広域母子医療センター病棟副看護師長)

    福島ひとみ(地方独立行政法人泉州広域母子医療センター病棟師長)

自治体の地域特性を活かした「医療通訳」のあり方

    李  節子(長崎県立大学大学院人間健康科学研究科教授)

佐賀県における医療通訳サポーターの取り組み

    戸上真由子(公益財団法人佐賀県国際交流協会主事)

あいち医療通訳システム

 ―実効性のある医療通訳制度―

    丹羽 貴裕(愛知県地域振興部国際課多文化共生推進室主査)

在日外国人の健康支援

 ―医療通訳士の経験から―

    エレーラ・ルルデス(日本赤十字九州国際看護大学准教授)

国際医療交流の現状と医療通訳

    遠藤 弘良(東京女子医科大学国際環境・熱帯医学講座主任教授)

連載 「治し・支える医療」における特定看護師の役割

特定看護師の大学院での養成教育を経験して

 ―修了生の寄稿を中心に―

    酒井 博崇(藤田保健衛生大学病院FNP室診療看護師)

    田山 裕介(藤田保健衛生大学病院FNP室診療看護師)

    伏見 直記(藤田保健衛生大学病院FNP室診療看護師)

    下村  愛(藤田保健衛生大学病院FNP室診療看護師)

    渡邊  孝(藤田保健衛生大学医療科学部看護学科教授)

連載 小児がんの子どもと家族を支える

小児がんの種類と治療法

 ―血液腫瘍―

    康  勝好(埼玉県立小児医療センター血液・腫瘍科)

連載 栄養学の新しい展開

「食品」を構成要素とする栄養学理論

    豊川 裕之(前東邦大学教授)

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