2019年 05月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
今日
お休み
2019年 06月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30       
 

トップ > 雑誌 > 保健の科学 > 55巻 > 12月号 > 保健の科学55巻12月号「ケアリング・パラダイムへの回帰」

保健の科学55巻12月号「ケアリング・パラダイムへの回帰」

保健の科学55巻12月号
2013年12月
価格 : 1,188円(税抜1,100円)
数量
 

送料:無料〜

かごに入れる すぐに購入
  • お気に入りリスト
  • 商品についての問い合わせ

巻頭のことば

超高齢社会における医療保健介護福祉の仕組み

    草間 朋子(東京医療保健大学教授)

特集 ケアリング・パラダイムへの回帰

トランス文化の視座から見たケア/ケアリングの普遍性

    石垣 和子(石川県立看護大学学長)

被災者の「こころ」によりそう災害ケアリング活動

    河原 宣子(京都橘大学看護学部教授)

法橋の“家族同心球環境理論”と“家族ケア/ケアリング理論”の世界

    法橋 尚宏(神戸大学大学院保健学研究科家族看護学分野教授)

    本田 順子(神戸大学大学院保健学研究科家族看護学分野助教)

ワトソンのヒューマン・ケアリング理論が導くケアリング環境

    筒井真優美(日本赤十字看護大学教授)

レイの“ビューロクラティック・ケアリング理論”と看護組織マネジメント

    本田 順子(神戸大学大学院保健学研究科家族看護学分野助教)

    マリリン・A・レイ(フロリダ・アトランティック大学名誉教授)

    法橋 尚宏(神戸大学大学院保健学研究科家族看護学分野教授)

医療者が具備すべきホスピタリティとケアリング環境の原点

    荒木 暁子(千葉県千葉リハビリテーションセンター看護局長)

ケアリング哲学に立脚したコンコーダンスの向上

    安保 寛明(未来の風せいわ病院・これからの暮らし支援部副部長)

連載 職場における健康管理

職場の感染症対策

    鎌倉 光宏(慶應義塾大学大学院健康マネジメント研究科教授)

連載 在宅緩和ケアにおける看護師の挑戦

   ―残された時間を在宅で過ごす患者・家族を支えるために―

地域に暮らす人々を支える在宅緩和ケア?

 ―北海道編―

    田中ひとみ(ホームケアクリニック札幌看護師長,緩和ケア認定看護師)

連載 多職種連携による食育

うつ病患者のリワークプログラムとしての調理実習

    野口 律奈(帝京平成大学健康メディカル学部健康栄養学科専任講師,

          (医)慈泉会ひもろぎ心のクリニック管理栄養士)

この商品についてのレビュー

  氏名 : 評点 :
内容 :
レビューを書く
入力された顧客評価がありません

ページトップへ