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保健の科学50巻4月号「高齢者の摂食・嚥下障害を考える−QOLを高めるために−」

保健の科学50巻4月号
2008年4月
価格 : 1,100円(税抜1,000円)
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内容
人間の成熟を求めて 飯田澄美子
聖隷クリストファー大学大学院教授
特集 高齢者の摂食・嚥下障害を考える―QOLを高めるために―
食介護の視点からみた摂食・嚥下障害 手嶋登志子
浜松大学健康プロデュース学部健康栄養学科教授,(独)国立健康・栄養研究所栄養教育プログラム栄養ケア・マネージメントプロジェクトリーダー,食介護研究会代表幹事
高齢者の嚥下障害の臨床と栄養・食事 藤谷 順子
国立国際医療センターリハビリテーション科
口腔機能からみた嚥下食・介護食の問題点 市川 文裕
いわき食介護研究会代表 歯科医師
物性面からみた摂食・嚥下障害の段階的食事 大越 ひろ
日本女子大学家政学部教授
介護食品業界の対応とユニバーサルデザインフード(UDF) 藤崎  享
(社)日本缶詰協会業務部普及課長,日本介護食品協議会事務局長
お楽しみは「摂食・嚥下障害」の間接訓練―地域看護の視点から― 田中 靖代
ナーシングホーム気の里施設長
居宅療養者の摂食・嚥下障害に対する訪問栄養食事指導 田中 弥生
駒沢女子短期大学食物栄養科准教授,南大和病院顧問
連載 栄養指導の現場から
都立墨東病院におけるNST活動 鶴見 田鶴子
都立墨東病院栄養科長
総 説
法看護学はなぜ必要か?―被害者の声なき叫びを聞き逃さないために― 山田 典子
青森県立保健大学
調査・研究
日本と台湾の高齢者の在宅介護サービスに関する研究 ―ホームヘルパーを比較して― 方  若評
大分大学大学院福祉社会科学研究科
地震災害後のフェーズにおける派遣保健師との協働体制を含めた地域保健活動 奥田 博子
国立保健医療科学院公衆衛生看護部主任研究官
 
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