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保健の科学54巻7月号「市民に向けたがん情報の普及−その現状と課題−」

保健の科学54巻7月号
2012年7月
価格 : 1,188円(税抜1,100円)
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巻頭のことば

子どもたちへの癌/がん教育

    上別府圭子(東京大学大学院准教授)

特集 市民に向けたがん情報の普及

     ―その現状と課題―

がん情報の普及に向けたわが国の政策と

 国立がん研究センターがん対策情報センターの役割

 ―がん情報の選定基準と評価,課題と展望―

    渡邊 清高(国立がん研究センターがん対策情報センターがん情報提供研究部 医療情報コンテンツ研究室長)

    山本精一郎(国立がん研究センターがん対策情報センターがん情報提供研究部 医療情報評価研究室長)

市民に向けた情報提供のあり方について(1)

ヘルスリテラシーと情報を得た意思決定の支援

    中山 和弘(聖路加看護大学教授)

市民に向けた情報提供のあり方について(2)

Minds一般向け情報提供の取り組み

    奥村 晃子(公益財団法人 日本医療機能評価機構 EBM医療情報主任)

    高橋奈津子(公益財団法人 日本医療機能評価機構 EBM医療情報部副リーダー)

    吉田 雅博(公益財団法人 日本医療機能評価機構 EBM医療情報部)

    山口 直人(公益財団法人 日本医療機能評価機構 特命理事)

市民に向けた情報提供のあり方について(3)

がん患者と医療者におけるface to faceによる情報共有と支えあい

    鈴木 久美(兵庫医療大学看護学部教授)

市民に向けた情報提供のあり方について(4)

がん患者が活用する情報共有源について

    瀬戸山陽子(聖路加看護大学博士研究員)

市民に向けた情報提供のあり方について(5)

がん患者の語りデータベース

 ―ネット上の“物語的情報”(narrative information)の可能性について―

    佐藤(佐久間)りかNPO法人健康と病いの語りディペックス・ジャパン事務局長)

連載 青年期におけるメンタルヘルスへの取り組み

青年期のメンタルヘルス

    齊藤万比古(国立国際医療研究センター国府台病院)

連載 音楽療法の可能性―原理と実際―

障害のある子どもへの音楽療法

    遠山 文吉(東京藝術大学音楽学部応用音楽学招聘教授)

連載 実践栄養学の航跡

エネルギー代謝の研究

    山下 光雄(慶應義塾大学スポーツ医学研究センター研究員)

    勝川 史憲(慶應義塾大学スポーツ医学研究センター教授)

調査・研究

学年進行に伴う児童の体力と体格の関連性の変化

    市川 裕之(宇都宮大学教育学部運動生理学研究室)

    小宮 秀明(宇都宮大学教育学部運動生理学研究室,獨協医科大学公衆衛生学講座)

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