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体育の科学65巻8月号「座位行動研究の潮流」

体育の科学65巻8月号
2015年8月
価格 : 1,134円(税抜1,050円)
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特集 座位行動研究の潮流

なぜ座位行動研究を推進する必要があるのか

    岡 浩一朗(早稲田大学スポーツ科学学術院教授)

座り過ぎによる心血管・代謝疾患のメカニズム

    城所 哲宏(東京学芸大学大学院連合学校教育学研究科学校教育学専攻健康・

           スポーツ科学系教育講座博士課程2年)

    宮下 政司(東京学芸大学教育学部芸術・スポーツ科学系健康・スポーツ科学講座准教授)

子どもの学力・実行機能と身体活動・座位行動の関係

    紙上 敬太(早稲田大学スポーツ科学学術院・講師)

座りすぎによる運動器障害のメカニズム

    金岡 恒治(早稲田大学スポーツ科学学術院教授)

座位行動の評価

    笹井 浩行(筑波大学医学医療系研究員,日本学術振興会特別研究員PD

子どもにおける座位行動研究の動向

    田中 千晶(桜美林大学総合科学系准教授)

勤労者における座り過ぎの健康リスク

    岡 浩一朗(早稲田大学スポーツ科学学術院教授)

高齢者の座り過ぎによる健康障害とその対策

    菊池 宏幸(東京医科大学公衆衛生学分野客員研究員)

    井上  茂(東京医科大学公衆衛生学分野主任教授)

連載 全国版調査統計を読み解く― 10

スポーツライフに関する調査平成4〜26年(笹川スポーツ財団):

 成人の運動・スポーツ実施レベルへの年齢・時代・世代の影響

    山本 達三(びわこ成蹊スポーツ大学スポーツ学部スポーツビジネスコース准教授)

    中村  隆(情報・システム研究機構統計数理研究所教授)

連載 幼児期・小児期の動作分析の実践活用― 5

ジュニアスポーツ選手のための動作分析

    木村 健二(岐阜県スポーツ科学センタースポーツ科学係長)

    渡辺 圭佑(岐阜県スポーツ科学センタースポーツ科学係研究員)

連載 体育科学研究のピットフォールと疫学的研究手法― 3

縦断研究のピットフォール:選択バイアスと交絡バイアス

    門間 陽樹(東北大学大学院医工学研究科健康維持増進医工学分野助教)

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