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体育の科学65巻11月号「対象特性に応じたたんぱく質・アミノ酸の摂取」

体育の科学65巻11月号
2015年11月
価格 : 1,134円(税抜1,050円)
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特集 対象特性に応じたたんぱく質・アミノ酸の摂取

たんぱく質・アミノ酸の適切な摂取量の考え方

田中茂穂(国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 国立健康・栄養研究所 基礎栄養研究部部長)

たんぱく質必要量の考え方

木戸 康博((京都府立大学大学院生命環境科学研究科教授)

アスリートにおけるたんぱく質摂取のあり方

岡村 浩嗣(大阪体育大学大学院スポーツ科学研究科教授)

運動パフォーマンス向上につながるアミノ酸摂取

下村 吉治(名古屋大学大学院生命農学研究科教授)

高たんぱく食のエビデンス

能登  洋(聖路加国際病院内分泌代謝科医長,東京医科歯科大学医学部臨床教授)

中高年におけるたんぱく質摂取の実態

大塚  礼(国立長寿医療研究センター老年学・社会科学研究センターNILS-LSA活用研究室室長)

加藤 友紀(愛知淑徳大学健康医療科学部准教授,国立長寿医療研究センター老年学・社会科学研究センターNILS-LSA活用研究室客員研究員)

介護予防に有用な食生活手段

熊谷  修(人間総合科学大学人間科学部健康栄養学科教授)

加齢に伴う筋量・筋機能維持に有効なアミノ酸摂取

藤田  聡(立命館大学スポーツ健康科学部教授)

連載 体育科学研究のピットフォールと疫学的研究手法― 6

疫学的研究手法の活用

澤田  亨(国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所健康増進研究部室長)

連載 概日時計研究を健康に活かす― 1

体内時計とは

田原  優(早稲田大学高等研究所助教)

論壇

超高齢社会がもたらす2つのジレンマ

宮下 充正(東京大学名誉教授,首都医校校長)

学会リポート

日本体育学会第66回大会傍聴記

 —運動生理学分野を中心として—

大庭 尚子(日本女子体育大学附属基礎体力研究所技術職員,東京大学大学院総合文化研究科博士課程)

日本体育学会第66回大会傍聴記

 —バイオメカニクス領域を中心として—

柏木  悠(日本体育大学大学院トレーニング科学系助教)

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