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体育の科学63巻3月号「発育期の運動と至適年齢」

体育の科学63巻3月号
2013年3月
価格 : 1,134円(税抜1,050円)
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特集 発育期の運動と至適年齢

日本版シュアスタート

    海老原 修(横浜国立大学教育人間科学部教授)

体力トレーニング開始の最適年齢を求めて

    大澤 清二(大妻女子大学大学院人間生活文化研究所教授,所長,

       大学院人間文化研究科長)

スキルの発達と才能教育

    工藤 和俊(東京大学大学院総合文化研究科准教授)

脳科学からみたはたらきかけの至適年齢

    岡本 正洋(筑波大学大学院人間総合科学研究科運動生化学教室研究員)

    征矢 英昭(筑波大学大学院人間総合科学研究科運動生化学教室教授)

4歳から19歳の運動・スポーツ実施状況

    武長 理栄(笹川スポーツ財団スポーツ政策研究所研究員)

学習指導要領「体育」からみた6・3・3と4・4・4制度の比較

    久保  健(日本体育大学教授)

就学前児童の運動・スポーツ現況からみる義務教育年齢引き下げ

    海老原 修(横浜国立大学教育人間科学部教授)

小学校と幼保連携での健康(体育)教育効果

 ―「健康・体力」を育むための指導の在り方を探る―

    山 信也(横浜市立森東小学校校長)

連載 スポーツ動作を科学する20

クロスカントリースキーのバイオメカニクス

    藤田 善也(国立スポーツ科学センタースポーツ科学研究部研究員)

    吉岡 伸輔(立命館大学スポーツ健康科学部助教)

連載 低酸素トレーニング8

低酸素トレーニングと生活習慣病

 ―エネルギー代謝・内分泌系への影響―

    片山 敬章(名古屋大学総合保健体育科学センター准教授)

    後藤 一成(立命館大学スポーツ健康科学部准教授)

連載 疲労回復促進の科学5

「オーバーリーチング」を活用した高強度トレーニングプログラムの効果

    後藤 一成(立命館大学スポーツ健康科学部准教授)

    長谷川裕太(立命館大学スポーツ健康科学研究科博士課程前期課程)

特別寄稿

ミトコンドリアを知る

    宮下 充正(東京大学名誉教授,コ・メディカル総合学園首都医校校長)

学会レポート

第25回日本トレーニング科学会大会傍聴記

    小笠原理紀(立命館大学総合科学技術研究機構ポストドクトラルフェロー)

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