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体育の科学68巻3月号「軽運動のポテンシャル」

体育の科学68巻3月号
2018年3月
価格 : 1,155円(税抜1,050円)
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特集 軽運動のポテンシャル

運動に対する脳の感受性:低強度と中強度の比較

征矢 英昭(筑波大学体育系教授,ヒューマン・ハイ・パフォーマンス先端研究センター(ARIHH)・センター長)

ACSMが定義する軽強度・軽運動

大河原一憲(電気通信大学大学院情報理工学研究科准教授)

サルコペニアに対する低強度運動

原田 和弘(神戸大学大学院人間発達環境学研究科特命助教)

骨格筋の糖代謝からみた低強度身体活動

 −動物実験による解析−

川中健太郎(福岡大学スポーツ科学部教授)

低強度の筋力トレーニングは血圧を低下させるか

大槻  毅(流通経済大学スポーツ健康科学部教授)

低強度短時間運動負荷の細胞性免疫能への影響

鈴木 克彦(早稲田大学スポーツ科学学術院教授)

低強度運動のメンタルヘルスへの効果

甲斐 裕子(明治安田厚生事業団体力医学研究所主任研究員)

リウマチセラピーとしての楽しい軽運動効果

高野 孝子(東京女子医科大学附属膠原病リウマチ痛風センター看護師)

連載 心臓・循環系システムの適応と加齢・運動― 2

心臓−血管カップリングとトレーニング適応

菅原  順(国立研究開発法人産業技術総合研究所人間情報研究部門主任研究員)

東本  翼(Institute for Exercise and Environmental Medicine, Texas Health Presbyterian Hospital)

連載 アテンションフォーカスと身体活動― 2

注意と運動制御

佐々木丈予(国立スポーツ科学センター)

連載 動きの癖をどうなおすか― 1

スポーツパフォーマンスや外傷・障害発症につながる癖−運動器の観点から−

広瀬 統一(早稲田大学スポーツ科学学術院教授)

研究紹介

ハイパフォーマンススポーツに必要な情報の収集と活用

 −Beyond 2020東京大会を見据えた国内外ネットワークとハブ機能の構築−

久木留 毅(国立スポーツ科学センター副センター長,専修大学文学部教授)

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