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子どもと発育発達Vol.16 No.2「子どもの発達や行動変容を促す介入研究・教育のあり方」

子どもと発育発達Vol.16 No.2
2018年7月
価格 : 1,870円(税抜1,700円)
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特集 子どもの発達や行動変容を促す介入研究・教育のあり方

子どもの可能性を広げるスポーツ活動のあり方をめぐって

    青木 拓巳(同志社大学大学院スポーツ健康科学研究科博士課程(後期課程))

    石井好二郎(同志社大学スポーツ健康科学部教授)

コミュニケーション・ワークのゲームからみた子どもの変容

    中西  純(国際武道大学体育学部教授)

東日本大震災後の環境の変化が子どもに与える影響

    鈴木 宏哉(順天堂大学スポーツ健康科学部先任准教授)

生活習慣の改善を目指した介入研究の効果

 〜ミャンマーにおける学校改善プロジェクトの調査結果から〜

    下田 敦子(大妻女子大学人間生活文化研究所専任講師)

貧困世帯の子どもの食生活に関する事例研究

    林  明子(大妻女子大学家政学部児童学科常勤特任講師)

行動変容を促す教育実践

 〜生活行動を意識した保健の授業〜

    家田 重晴(中京大学スポーツ科学部教授)

    後藤 晃伸(中京大学大学院体育学研究科)

    高見 京太(法政大学スポーツ健康学部)

中学生のパフォーマンス向上が期待できる体育授業の取り組み

 〜適切な単元配当時数を考える〜

    小山  浩(常葉大学浜松キャンパス特任准教授)

小学生のパフォーマンス向上が期待できる体育授業の取り組み

 〜運動経験の不足や偏りを解消する指導計画づくり〜

    長野 敏晴(千葉県教育庁東上総教育事務所指導主事)

幼児の運動介入プログラムのあり方をめぐって

 〜けがを恐れず,たくましく育つために〜

    菊田 文夫(聖路加国際大学大学院看護学研究科基盤領域(健康教育)准教授)

    渡邉 正樹(東京学芸大学教育学部教授)

幼児期の運動遊びプログラムの導入が就学後(小学校1年生)の体力に及ぼす影響

    鈴木 和弘(山形大学地域教育文化学部地域教育文化学科教授)

    霜多 正子(松戸市小金中学校)

    鈴木 紀子(鎌ケ谷市初富小学校)

連載 遊びの世界38

遊び相手を大切に

    出村 友寛(仁愛大学人間生活学部子ども教育学科准教授)

連載 身体組成研究備忘録6

加齢による身体組成の変化〜筆者の事例研究〜

    北川 薫(梅村学園学事顧問)

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