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体育の科学69巻7月号「次世代に向けたアンチ・ドーピング」

体育の科学69巻7月号
2019年7月
価格 : 1,134円(税抜1,050円)
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特集 次世代に向けたアンチ・ドーピング

スポーツインテグリティを守るアンチ・ドーピング対策

  征矢 英昭(筑波大学体育系教授,ヒューマン・ハイ・パフォーマンス先端研究センター(ARIHH)・センター長)

日本人アスリートの違反事例の特徴

 −そこから何を学ぶべきか−

  渡部 厚一(筑波大学体育系准教授)

「うっかり」は通じないドーピング違反

  棚村 政行(早稲田大学法学学術院教授)

ドーピング禁止物質・方法等の情報確認と情報支援

  笠師久美子(北海道医療大学薬学部薬学教育推進講座特任教授)

TUE(治療使用特例)とは

 −禁止薬を使用するための手続き−

  加藤  穣(筑波大学附属病院水戸地域医療教育センター総合病院水戸協同病院)

  山澤 文裕(丸紅健康開発センター)

ドーピング検査の実際と留意点

 −検査現場に入ったら−

  蒲原 一之(国立スポーツ科学センタースポーツメディカルセンター)

ドーピング分析の最前線

 −日本アンチ・ドーピング研究コンソーシアムの挑戦−

  小柴 生造(東北大学東北メディカル・メガバンク機構教授)

  山本 雅之(東北大学医学系研究科医化学分野教授,東北大学東北メディカル・メガバンク機構機構長)

アスリートからみたアンチ・ドーピング教育の必要性

  室伏 由佳(順天堂大学スポーツ健康科学部,順天堂大学大学院スポーツ健康科学研究科講師)

アンチ・ドーピング政策の現状と課題

  齋藤 健司(筑波大学体育系教授)

連載 スポーツ人類学的「空間文化論」― 4

線を作る/越える

 −メキシコ合衆国オアハカ州の球技「ペロタ・ミシュテカ」がつくる身体と空間−

  小木曽航平(広島大学大学院教育学研究科准教授)

連載 運動イメージの神経基盤― 2

運動イメージの方略と神経機構

  水口 暢章(国立長寿医療研究センターロボット臨床評価研究室流動研究員)

  彼末 一之(早稲田大学スポーツ科学学術院教授)

連載 女性アスリートの今とこれからを支える― 1

調査から見えてきた女性アスリートの抱える課題

  村上 洋子(元国立スポーツ科学センター)

研究報告

小学校中学年および高学年の児童における時間経過に対する相対疾走速度変化

  浦田 達也(神戸医療福祉大学社会福祉学部講師)

  佐々木孝史(奈良学園登美ヶ丘中学校・高等学校)

  秋山 大祐(岡山県立玉島高等学校)

  伊藤  章(大阪体育大学名誉教授)

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