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保健の科学63巻3月号「続・あらためて死について考える2 ―最期の時まで発達する人として生きる―」

保健の科学63巻3月号
2021年3月
価格 : 1,540円(税抜1,400円)
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巻頭のことば

その人がたいせつにしてきたことを,最期までたいせつにすることを支援する

      上別府圭子(東京大学大学院医学系研究科家族看護学分野教授)

特集 続・あらためて死について考える2

   ―最期の時まで発達する人として生きる―

自分らしく「最期まで生きる」とは

      竹内 聖一(立正大学文学部哲学科准教授)

終末期を支えるエンド・オブ・ライフケアの概念

      長江 弘子(東京女子医科大学看護学部老年看護学・エンドオブライフケア学教授)

変わりつつある集中治療室のエンド・オブ・ライフケア

      伊藤 真理(川崎医科大学総合医療センター看護管理室看護師長,急性・重症患者看護専門看護師)

アドバンス・ケア・プランニング

 ―本人の意向に沿った人生の最終段階の医療・ケアを実践するために―

      木澤 義之(神戸大学医学部附属病院緩和支持治療科特命教授)

死が近づいたときの身体的変化とケア

      川上 嘉明(東京有明医療大学看護学部看護学科/大学院看護学研究科教授)

看取りとは何か

      柴田久美子(一般社団法人日本看取り士会会長)

患者の死と向き合う医療者への心のケア

      朴  順禮(慶應義塾大学看護医療学部専任講師)

      藤澤 大介(慶應義塾大学医学部准教授)

連載 社会を変えた感染症と医療の歴史

新型コロナウイルス感染症とWHOの役割

      中村 安秀(甲南女子大学看護リハビリテーション学部教授)

連載 身近な食品から栄養的特徴を学ぶ

キノコの摂取による効用

 ―免疫作⽤,発がん抑制への期待―

      青柳 康夫(女子栄養大学名誉教授)

資 料

退院支援看護師と退院支援係を担う病棟看護師との連携の実態とその効果

      本多 真耶(横浜鶴見リハビリテーション病院)

      月野木ルミ(日本赤十字看護大学地域看護学領域)

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