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保健の科学64巻12月号「コロナ禍における女性と家族が抱える問題」

保健の科学64巻12月号
2022年12月
価格 : 1,540円(税抜1,400円)
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巻頭のことば

実践現場の調査研究のすすめ

      草間 朋子(東京医療保健大学名誉教授)

特集 コロナ禍における女性と家族が抱える問題

新型コロナウイルス感染症対策と女性たちの今

      武藤 香織(東京大学医科学研究所ヒトゲノム解析センター公共政策研究分野教授)

コロナ禍におけるGBVと子どもへの虐待

 ―支援の現場から―

      松本 和子(NPO法人女性ネットSaya−Saya代表)

孤立し生きがいを失う高齢者

      岸 恵美子(東邦大学大学院看護学研究科教授)

大切な人の自殺を食い止めるには

      竹島  正(川崎市総合リハビリテーション推進センター所長,

            一般社団法人自殺予防と自死遺族支援・調査研究研修センター(CSPSS))

      小高 真美(武蔵野大学人間科学部教授,

            一般社団法人自殺予防と自死遺族支援・調査研究研修センター(CSPSS))

コロナ禍で増した子育て負担感

      井桁 容子(非営利団体コドモノミカタ代表理事,乳幼児教育児実践研究家)

コロナ禍で面会制限を強いられた家族への支援

 ―患者に会えない家族が危機から適応する過程―

      藤原 真弓(堺市立総合医療センター家族支援専門看護師)

コロナ禍における女性と家族の支援

      田村  毅(高山村こころの診療所代表)

連載 医療従事者が安心して健康に働くために

医療者,特に看護師の「Secondary Traumatic Stress」

      上別府圭子(国際医療福祉大学大学院教授)

      小町美由紀(元東京大学大学院医学系研究科客員研究員)

連載 災害時の栄養・食問題―現状を知り,最善策を見つけ出す―

災害時におけるこれからのフードシステム

      川村  保(宮城大学食産業学群フードマネジメント学類教授)

資 料

大学生の食生活に影響を及ぼす社会的環境および生活習慣

      藤原 紗音(奈良教育大学大学院)

      吉川 明里(奈良教育大学大学院)

      小木曽洋介(東亜大学)

      福地かおり(京都保育福祉専門学院)

      睫據〕寛(奈良教育大学)

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